曇り
●台風25号が明日からの連休を直撃する予報。お彼岸の墓参りは、24日の月命日に行くことにした。今年は、ひょっとして厳しい残暑になるのでは、という勘が働いて、22日の彼岸法会は欠席の通知を出している。残暑ではなく、台風になった。
●町内会から、敬老の日のお祝いに抹茶入り煎茶をいただいた。三角ティーバッグ入り。
●晃さんから俳句甲子園の愛媛新聞の記事と松教俳句交換会の8月の冊子が送られてくる。俳句甲子園に参加した愛媛県の高校別俳句一覧がある。参加校は4校で、一校あたり5名。メディアの喧騒にくらべると、参加者が少ない。高校生なら、もっとみずみずしい感性があってよさそうなものだが、それが句にない、といっていいほど。言葉にも詩性があってよいと思うが、それが感じられない。選者13名は俳句甲子園用の基準で選んでいるのだはなかろうか。俳句甲子園の選者に選ばれることに付加があるように思えた。これらは、俳句の本質から言っておかしい。
●『俳壇』10月号の追加注文をきのうしたが、今朝早く届いたので、午前中に注文者6名と、友人1人に送った。到着は連休明けの24日になるそうだ。お礼と送金の案内をした。編集者は多忙なので、やり取りには簡潔さとスピードが必要。
●『RETURN』の編集。作業が途中で途切れて勘が鈍っている。24日に入稿予定だったが月末になりそうだ。余裕を見たつもりだが、ぎりぎりの日程になっている。
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