自由な投句箱・添削教室/7月1日~7月10日

■自由な投句箱・添削教室について■
〇自由な投句箱に投句された句は、★印の評価のみで、添削いたしません。
〇添削をご希望の方は、一人、一か月10句以内で添削をいたします。
ご希望の方は、コメント欄にお書きください。一度に10句でなくても結構です。
花冠代表 髙橋正子

※「自由な投句箱・添削教室」は、花冠会員用ですので、ご了承ください。


コメント

  1. 小口泰與
    2026年7月2日 9:01

    空梅雨の上州の山くっきりと
    滑らかに田植機駆ける田植かな
    まなかいの三山見事夏の朝

  2. 土橋みよ
    2026年7月6日 19:02

    踏み台を降りて笊満つ鞘インゲン
    網を伝って屋根まで大きく育ったインゲンを、踏み台に上って摘んだ後の実景を詠んだものですが、鞘インゲンは秋の季語なので、今日(7月6日)詠むためにはどのように直したらよいでしょうか。

    梅雨晴れや葉陰ふくらむズッキーニ

    明日七夕求肥の星を皿に置く