曇り
●10時半にケアプラザの人が介護認定のために、面談にこられる。自分で申請に行くと言うと、民生委員の人が、自分の車で連れて行くというので、言われる通りにしていた。75歳以上は介護認定を受けていた方が、医療の流れがスムーズにいくかららしい。
●夜7時48分、震度3.5ぐらいの揺れ、揺れが長かった。ちょうど、発行所ブログに、詩集『帰還』の紹介文を書いているところだった。揺れの様子を見ていたが大丈夫そうなので、つづけて書き込みをした。
風邪がだいぶよくなったので、詩集を贈呈先に送った。コロンビア大学が残っているが、贈呈すべきところに7カ所に送った。
①国立国会図書館②七月堂③書肆山田④日本ドイツ研究所⑤現代日本詩歌句文学館⑥東大文学部図書室⑦俳壇編集長爲永憲司氏。西村先生には、5月30日に一番に送って、ご返事もいただいている。自分用、保管用、子どもたち2名、妹2名、姪1名、友人2名に渡っている。番号をつけているので、誰に送った本かわかる。東大は30-30。30-1は西村先生。
2026年6月16日 10:14
曇り、ときどき雨
●日吉医院へ。吸入薬を追加される。医師に「普段体が弱いのですか」と聞かれ、「普段、見かけは元気だと言われています」と、応えた。肺の雑音もないのに、咳がひどいのだ。なぜ、医師が体が弱いのですか、と聞いたかと思えば、かなり強い咳止めが効いていないからだ。
吸入薬を吸って、良くなったように思うが、そろそろよくなりかけていたころ。
●西村先生から詩集のお礼のはがきをいただく。
曇り
●6月月例ネット句会
https://suien.ne.jp/getsureikukai
投句
22.雲色というべき紫陽花毬重ね
23.紫陽花に青深まりて稿成りぬ
24.汗の子の不意に目覚めて大きな瞳
●23時40分ごろ入賞発表。
●咳がなかなかとれない。あと1週間はかかりそう。まだ、体力がもどっていない。咳喘息かも知れないと言われている。診断が確定したわけではないが。咳が長引くのは30代ごろからだから、長い。
●明日から、そろそろ編集に入る。パソコンの仕事は、指が動けばできるので、助かっている。雑詠投句の5名の選句を済ませた。
2026年6月14日 10:28
晴れ
●介護申請を電話で予約。16日に窓口に行かなくてはいけないが、申請の予約ができた。信之先生の場合は、複雑な手続きだった印象がある。もう死にそうなのに、なかなか介護認定が降りなかった記憶がある。重いほど認定が遅れるのかもしれない。要介護1で保険を使う人はあまりいない様子だ。これからは、しっかり老人気分でいよう。
2026年6月13日 10:03
曇り
●病院へ。咳がひどいので、強めの薬にするとのことだった。咳喘息の可能性もあると言われたが、どうなのだ。
●薬がかなり効いて咳が少し楽になった。倦怠感もすくなくなった。自由な投句箱の評価と秀句のコメントを書き込む。
●ヴァレの四行詩の解説の翻訳が気になるが、集中力が必要で、体力を消耗するので、止めておいた。
2026年6月11日 20:53
曇り、ときどき晴れ
ようやく、平熱になった。昨日は体温が下がり過ぎ、まだふらふらして部屋を歩くのも用心していたが、きょう回復の兆しが見えたのでほっとした。咳はかなり咳き込むので、明日病院に行く。救急でお世話になったお礼なども言わなくてはならない。
きのう、病院からその後具合はどうかと尋ねる電話があった。丁寧な病院で、口コミ評価を見ると★5つの満点評価なのだ。
●自由な投句箱の6月5日~10日分の評価と秀句のコメントを書く。7月1日から自由な投句箱の評価方法を変え、添削は月一人10句まで希望者だけにする。気になるくもあるが、それは評価を明確にして、区別すればいいだろうと思う。その方針。どうなるか、運用して見ないと分からない。
●ゆうまくんの熱がどうなったか心配だが、2日続けて病院で診てもらっているので、大丈夫だろうと思う。月曜日ぐらいから行ってみてあげれそうだ。元希くんも咳が2か月ほど続いているらしい。ひどくはないが、コンコンと言っているとのこと。百日咳ではないが、咳が続くのも気になる。
2026年6月9日 10:47
雨時々曇り
熱はまだ38.6度だが、薬のお陰で、痰が切れやすく、咳き込まなくてもよくなった。後鼻漏で余計咳き込む感じがすると医師に伝えると、「その感覚は大事ですよ。」いって、アレルギーを抑える薬が入っていたのが、良かったと思う。歩くとふらふらするので用心。
2026年6月9日 10:41
曇り
風邪が長引くので、近所の昔からあるクリニックで診てもらった。血液検査のあレントゲンを撮る準備をしていたら、目の前が光に満ちた感じで意識を失って倒れてしまった。痙攣もあったようだが、30秒ぐらいで意識がもどった。じぶんで驚いた。医師ふたりがかりでてくれて、関東労災病院に救急車で搬送された。労災病院で5時間ばかり、いろいろ検査を受けた。かなり咳が激しいので、医師たちが「あんな咳をするのですね。」など言っている。頭のCTをとったり、血液を腕や手ではたりないのか、脚の付け根からも採取していた。看護師さんが息子に電話してくれて、車で迎えにきてもらった。在宅ワーク中だったようだ。
結果、インフルエンザでも、コロナでもなく、感冒で、高熱と咳が続いたため、体力の消耗がはげしく、体の調節機能がうまくはたらかなくて、意識を失って倒れたというのである。脳に腫瘍とか、腹部や胸部に問題があるわけではないとのこと。普通の風邪で39度はひどくないか。今の症状は気管支炎ということだった。
朝、葛湯を食べただけだったので、薬局のかえり、スーパーで巻きずしと林檎ジュースなど買って帰った。
2026年6月6日 22:24
曇り
雲の色と言うべき紫陽花毬重ね 正子
紫陽花の青を深めて暮れている 正子
実生より咲きしペチュニア寿ぎぬ 正子
●ネット短信No.457を発信。
①7月号雑詠15句の投句依頼。⓶6月月例ネット句会のご案内。
発雑詠投句場所を作る。
月例句会、自由な投句箱のブログに月例句会の案内を貼り付ける。
体調が良くないので、間違いないか、copilotで確認した。
●熱が38度台。じっと寝ているのも、しんどいので、ときどき起きて椅子に座ったり、また寝たりしている。寒気がするので、うどんを食べることを思いついた。具は大量の三つ葉のみ。おつゆが暖かいので寒気が収まる。
●詩集は図書館などへは、6月12日~15日くらいに送るといいらしい。花冠のみなさんには、7月号の裏表紙に1/4に掲載し、必要な方に分ける方式にする。個々には連絡しない。
2026年6月6日 08:51
曇り
午前中、ヴァレの四行詩の解説第4パラグラフへ進むが、気分が散漫になって、進まないので、今日は翻訳をあきらめる。
●また、風邪を引いている。治ったばかりだが、喉の痛みが3日ほど続いて、今夜は38度7分まで熱が上がっている。句美子の家から帰る電車では、特に変わったことはなかったが、疲れた感じがするので、熱を測ると、予想以上。すぐに床に就く。
●ゆうまくんは、少し歩けるようになって、お風呂まで手を引いて連れて行ってもらっている。うれしそうである。自分でもひょっと立ち上がって、2,3ぽ歩く。今日は、はブルーナのあひるの白い「たまご」に関心がある。アルファベット表にたまごがあって、「Egg」を「エッジ」といいながら指さす。「たまご」が言えないので、そう言っているようだ。ブルーナの犬の「くんくん」がお気に入りで、絵本をうごかして「たったたった」と言いながら、くんくんを走らせている。この「くんくん」も完全に「K」の発音。
●マカフィーから返金がないので、3回メールを送った。それでも返金がないので、マカフィーには、カード会社に問い合わるとおととい連絡しました。今日カード会社に問い合わせると、6月19日に返金を反映するということでした。5月18日から1か月後です。メールには5日後に返金されるような書き方でした。それで、正当な権利として、返金確認をしましたが、これがかなり効果があったようです。実際の処理に時間がかかるのなら、そう伝えるべきです。何という労力を使わせたのでしょう。遅れるのが悪いと言っているのではないです。確実に返金するかどうかです。自分ながら、面倒くさいことをよく頑張ったと思う。