曇り
雲の色と言うべき紫陽花毬重ね 正子
紫陽花の青を深めて暮れている 正子
実生より咲きしペチュニア寿ぎぬ 正子
●ネット短信No.457を発信。
①7月号雑詠15句の投句依頼。⓶6月月例ネット句会のご案内。
発雑詠投句場所を作る。
月例句会、自由な投句箱のブログに月例句会の案内を貼り付ける。
体調が良くないので、間違いないか、copilotで確認した。
●熱が38度台。じっと寝ているのも、しんどいので、ときどき起きて椅子に座ったり、また寝たりしている。寒気がするので、うどんを食べることを思いついた。具は大量の三つ葉のみ。おつゆが暖かいので寒気が収まる。
●詩集は図書館などへは、6月12日~15日くらいに送るといいらしい。花冠のみなさんには、7月号の裏表紙に1/4に掲載し、必要な方に分ける方式にする。個々には連絡しない。
●花冠7月号(No.375)雑詠投句依頼 NEW!
今年も梅雨入りがまじかとなりました。最近の気温の急な変化に、体調をこわされておられませんか。
花冠7月号(No.375)の発行準備を進めております。つきましては、下記の要領で雑詠投句をよろしくお願いします。
記
期日:本日より6月15日(月)まで。
投句場所:下のコメント欄
内容:雑詠15句(以前俳誌「花冠」に投句された句はご遠慮ください。
2026年6月6日
花冠代表 髙橋正子
散文原稿は、下のコメント欄に投稿してください。よろしくお願いします。今月の散文は、以下を予定しています。
①信之先生の俳句鑑賞(吉田晃)
②「港に働く」(二)(高橋秀之)
③ひとり吟行記(上島祥子)
④往復書簡(髙橋正子)
⑤リルケと俳句と私(髙橋正子)
曇り
午前中、ヴァレの四行詩の解説第4パラグラフへ進むが、気分が散漫になって、進まないので、今日は翻訳をあきらめる。
●また、風邪を引いている。治ったばかりだが、喉の痛みが3日ほど続いて、今夜は38度7分まで熱が上がっている。句美子の家から帰る電車では、特に変わったことはなかったが、疲れた感じがするので、熱を測ると、予想以上。すぐに床に就く。
●ゆうまくんは、少し歩けるようになって、お風呂まで手を引いて連れて行ってもらっている。うれしそうである。自分でもひょっと立ち上がって、2,3ぽ歩く。今日は、はブルーナのあひるの白い「たまご」に関心がある。アルファベット表にたまごがあって、「Egg」を「エッジ」といいながら指さす。「たまご」が言えないので、そう言っているようだ。ブルーナの犬の「くんくん」がお気に入りで、絵本をうごかして「たったたった」と言いながら、くんくんを走らせている。この「くんくん」も完全に「K」の発音。
●マカフィーから返金がないので、3回メールを送った。それでも返金がないので、マカフィーには、カード会社に問い合わるとおととい連絡しました。今日カード会社に問い合わせると、6月19日に返金を反映するということでした。5月18日から1か月後です。メールには5日後に返金されるような書き方でした。それで、正当な権利として、返金確認をしましたが、これがかなり効果があったようです。実際の処理に時間がかかるのなら、そう伝えるべきです。何という労力を使わせたのでしょう。遅れるのが悪いと言っているのではないです。確実に返金するかどうかです。自分ながら、面倒くさいことをよく頑張ったと思う。