NEW10月21日(水)

晴れ
咲残る白薔薇あわし朱の大きな実  正子

●付録の未使用のの俳句手帖(2023年秋)を繰ると、次の句が掲載されていた。
見送れる娘の振り返る虫の夜 髙橋正子

●片づけ。捨て始めたら、どんどん捨てる勢いがついてきた。が、もうすてるほどはないものが出てきた。

●夕方6時の歯医者の予約。この時間帯に診てもらうのは意外といいかもしれない。

 

お知らせ/自由な投句箱の運営について

自由な投句箱の運営を11月より以下のように変更します。

①秀句は、1週間に1回月曜日に発表します。
②投句はこれまで通り、一日3句まで(上限が3句で、2句、1句でもよい)。毎日自由に投句できます。★印をつけた句は、原則翌日発表します。
③添削が必要とされる句には、添削依頼がなくてもします。
④別欄に「添削教室」を設け、そこで添削希望の句や俳句への質問を受け付けます。