快晴
雲色に寄り添うほかなく紫陽花よ
これはAIが推敲した句。元の句は「雲色というべき紫陽花毬重ね 正子」
→正子推敲句「雲色をして紫陽花の毬重ね 正子」
●体は動く様になったが、まだ、元にもどっていない。金曜日にまた病院に行くことになっているので、その時には、すっかり治っているといいが。
●夕べ、発行所ブログに詩集『帰還』の紹介をしたが、今朝見ると、美知子さんから注文があった。梱包用のビニール袋が無くなったので、FORMAに買いに行く。今日、2名から注文があり、夕方発送。
●花冠No.375の雑詠の選と、表紙を考える。
「明るくて深い現代語による俳句をめざす」――髙橋信之(創刊の言葉1983年)を表紙に書く。今後これを必ず書くことにする。