2026年5月6日 12:06
晴れ
●朝一番にネット短信No.456を出す。5月月例ネット句会の案内と、芍薬忌句会の予告。
●秀之さんの原稿をチェック、メールに返信。
●元希くんの熱帯魚の水槽を見に行く。わが家に来る予定だったが、水槽がきれいになったので、見せたいらしい。予定を変更。熱帯魚の水槽を見に行った。きのうユーハイムの鯉のぼり型のアップルパイがあったので、買っておいた。newbyの紅茶と持って行った。
水槽は新品で小さい熱帯魚が泳いでいた、ミッキーマウスとか、ネオンテトラに似た魚とか、巻貝が3匹、海老が2種類など。どれも小さいので、水替えのとき流してしまわないかと心配するほど。
お鮨を取って、茶わん蒸しを作ってくれていたので、「子ども日のお祝いだね」、というと、「違うよ、おばあちゃんが来るからだよ」という。みんな子どもの日を忘れていた。中学2年生にもなるとこうなのだ。紅茶はnewbyを早速淹れてくれた。お湯の温度は100度にしてとアドバイス。息子は一口飲むなり、「おいしい」と言う。買っておいた甲斐があった。
お茶用にアップルパイを持って持って行ったが、元希くんが、「おばあちゃん、誕生日のプレゼントをAIで調べて、ラズベリーパイにしようとかいってたじゃない? 僕、あるからいいと言って、お金になったでしょ。」と言う。さて、「ラズベリーパイを買ってあげよう」と言った記憶がない。ラズベリーパイなんで食べていない。「それ記憶にないけど」など話す。話はそれで終わったが、帰ってから思い出した。「ラズベリーパイ」はパソコン関係のもの。自分で調べてすっかり忘れ、お菓子のラズベリーバイと思っていた。思い出してそのトンチンカンさがわかってひとり苦笑。
シュナウザー犬のアルルが初め吠えていたが、撫でてやると次第になついて吠えなくなって、両手を膝に掛けて来る。両手をもってやるとうれし王な顔をする。このあたり、ゆうまくんとかわらないような気がする。祖母を相手にする男の子の孫も珍しい。
2026年5月5日 07:30
晴れ
●少し、倦怠感があるが、風邪がほぼ抜けたようだ。炬燵の毛布や寝具類を洗わう。拭き掃除など少し。
●久しぶりにゆうまくんの子守りと夕飯の差しいれに。句美子はゆうべまた熱が出たようで、なかなか風邪がなおらない。ゆうまくんは保育園が休みで、パパと家で遊んでいる。保育園で鯉のぼりを作っていた。1歳になったばかりの児が工作をしているのは、おどろき。椅子に座っていると、3歳児ぐらいに見える。言葉によく反応してケラケラ笑う。何がそんなにおかしいのかと親は思っているようだ。小鳥の絵に私がチュンチュンと言うと、大笑いして、絵をなめる始末。右、左に興味があるらしく、車のウィールとウィンカーを真似て、ミギー カチカチ、ヒダリー、カチカチ と言うと、これも大喜び。8時にミルクを飲んで寝るので、そのころ帰った。帰りの電車は座れたが、疲れて早めに就寝。
2026年5月3日 23:11
晴れ
●風邪の熱は下がっているのに、熱っぽい。用心しながら、ベランダの掃除。簡単に水で洗ったら、夏らしくなった。
●明日は、ゆうまくんの子守りに。おかずの差しいれ。明後日は元希くん来る。中学生になったら、おばあさんなんか、相手にならないと思うが、嬉しいことだ。ご飯は、お鮨がいいようだ。スシローの鮨が気に入っているとのころ。もう少しいい鮨をと親は思うらしいが、ずいぶん気にいっていつもスシローとのこと。
●詩集は、費用の事もあるので、出すチャンスはいつかAIに聞いてみた。いろいろ分析結果を示して、今が正子にとってはチャンスだという。それもそうかもしれないが、誰に言われて出す詩集でもない。出さなく手もいいわけだ。そこが、判断の難しい所。印刷できるまでこぎつけたので、連休明けに入稿しようかと考えている。
2026年5月3日 11:04
晴れ
●風邪で熱が出て1週間になるが、なかなか治らない。一日炬燵で過ごす。句美子が母に日にプレゼントしてくれたバラの蕾が開きかけた。この薔薇5年以上になる。薔薇にしては丈夫。ベゴニアの赤と白がボリュームを増して来た。
●詩集をプリントした。本文の詩を少し手直し。
●レモンシロップを作る。こぶりの愛媛レモン。瀬戸田のがよかったが、てにはいらなかった。
2026年5月3日 10:59
●風邪が治っていない。病院で処方してもらったのに、薬が効いた感じがしない。咳がひどくなって、咳をすると、肺の周りが痛いので、咳もそろりと。なるべく横になって過ごす。