NEW2月16日(月)

晴れのち曇り

●今年の初午は新暦では2月1日だった。旧暦では、3月21日。初午には稲荷ずしを作るつもりだった。2月1日は、寒すぎたかもしれない。それで、今日作った。稲荷ずしはいつ作ってもよさそうだが、事,寒い時期には、お寿司を作る気にならない。お寿司は春のものという感じがする。

あたらしいサラダを考案。スナップエンドウ、胡瓜、固ゆでキャベツ、バムのサラダをマヨネーズで和える。ミソは、キャベツを四角に切ること。

●ゆうまくん、お座りからつかまり立ちへ、あっという間に移動。敏捷に動くので目が離せない。言葉が少しわかってきている。自分の名前が「ゆうま」と言えている。ズボンから足を出してあげると「ばあ」と言う。一日の進歩に目を瞠るものがある。

●夜雪の予報だったが、小さい粒立った雨が降っている。年末に書き上げた断章小説の検証。書いたのは書いた。何を書きたかったのだろうと。さまざまを書いたが、結局人生で初めて私を敬愛してくれて人の事を書いたのだ言う結論になった。


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