晴れ
●夕方近く、句美子の家に夕飯の者いろいろ持って行く。まだ本調子でないようだ。正月の残り物はあるが、新しい食材で。
●ゆうまくんに絵本とそっくりなりんごを持って行く。見比べて蔕をさわったりして、声を出している。言葉にならないが、大人の口真似のような言い方をときどきしている。帰るとき、後追いが始まって泣いてついてくる。にっこりすると、にこにこするが、帰るのがわかるのか、また泣く。明日来るからね、と言って帰る。
●句美子の大学の谷先生が、年末に亡くなられた。ご出身が広大福山付属で、年齢は私と同い年。なにかと娘は気をつけていただいた。去年、句美子の子どものゆうまが誕生して、そのお祝いと頂いたばかり。